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2015-08-19 | Blog

「これから」新曲です。詞は岡山のアパッチさんです。

      【これから】

まだまだ 僕らは 始まったばかりで

知らない事が 山ほどあるから

この山を 少しずつ この山を越えて行こう

まだまだ 夜には 時間があるから

日が暮れて 月が出て 星が出て 海は眠る

日は昇り 辺りを照らす 眩しすぎるほどに 海が光る

まだまだ 僕らは 始まったばかりで

何にも無くって でも 暖かくて

これからのことを 君と話そう

月に 明かりが 灯るまで

日が暮れて 月が出て 星が出て 海は眠る

日は昇り 辺りを照らす 眩しすぎるほどに 海は光る

まだまだ 僕らは 始まったばかりさ

2015-08-18 | Blog

家族

家族の一言で、ふっと心が軽くなる

ありがたや。

2015-07-26 | Blog

宿替え

そして三畳一間から、ついに六畳の部屋に引っ越しした時に作った曲です。いろいろ歌詞を変えましたが、今はこの詞が、しっくりきてます。

「お引越し」

以外に荷物の多さに驚きながら

三年間の僕の思い出をダンボールに詰め込んだ

あの頃の写真に手を止め

あの人の手紙を読み直し

大きく開けた窓からは
春一番の風この部屋踊りだす

住めば都と言うけれど

未来の自分は何処にいる?

夢はできるだけ大きく

できるだけ大きい方がいい

今日はとっても天気も良く

新しい旅立ちのお引越し

2015-07-22 | Blog

「三畳一間のブルーズ」

2010年に大阪天満の木造アパート、共同トイレ風呂無し、三畳一間に三年間くらい住んでました。あの時は必死に音楽活動だけで食べるんやと頑固に、より頑固にギターを弾いて唄ってました。あの時の私がいたから、そしてあの時出会った方々のおかげで今も私は頑張れてると思います。その時作った歌はこんな歌詞です。

「三畳一間のブルーズ」

流れ流れてたどり着いたよ街もにぎやか天神橋に、三畳一間の名も無いアパートここからはじまる、下は居酒屋共同トイレの夜もにぎやか眠れやしない、三畳一間の名も無いアパートここからはじめる

廊下の壁に貼ってあるのは日常の五心、人生いろいろあるけど忘れないように

「はいと言う素直な心、すいませんと言う反省の心、おかげさまと言う謙虚な心、私がしますと言う奉仕の心、ありがとうと言う感謝の心、忘れないように」

わすれたらおしまいや。

  

2015-07-20 | Blog

連休最終日

MTRで宅録、どうやったら良いかまだわかりません、、、。しかしあんな事やこんな事が頭の中ではいろんな音が自由自在にきこえてきます。

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